痛いDVD

メル・ギブソンが監督をやった「パッション」をDVDで見ました。よく言われていることですが、痛い映画です。特殊メイク等の技術をすべて観客に痛さを感じさせるという目的のためだけに使っています。

キリストの受難がキリスト教の重要な位置を占めていることを主張している映画だということは分かりますが、この映画ほどの拷問だと最初の拷問で死んでしまうでしょう。少なくとも十字架を担いで歩くことはできないはずです。
そうすると磔まで苦しみを受けるために生きていたこと自体が神の奇跡だということでしょうか?

ところで、メル・ギブソンは「ブレイブハート」の監督もしていますが、この映画にも最後に拷問シーンがあります。これもキリストをイメージしていたんでしょうか。(それともメル・ギブソンは拷問好きなんでしょうか?)

さて、最近見た映画(DVD)に「SAW -ソウ-」もありますが、SAWの痛さはパッションでふっとんでしまいました。
映画 | - | - | pagetop↑

リンク切れの修正と一部更新

以下のページの更新をしました。

バージョン管理
リンク切れを修正しました。

デスクトップ関連
リンク切れを修正しました。

Namazu
Docuworks用のフィルタを配布なさっているページへのリンクを追加しました。

番外編2
Captiveの解説をなさっているページへのリンクを追加しました。
WindowsをUNIXっぽく | - | - | pagetop↑

キヌガサ

JUGEMの登録再開のお知らせメールが来ました。とりあえず、何も考えず登録を済ませました。

で、登録を済ませた後に疑問が浮かんできました。

「なんでJUGEMに登録しようとしていたのか?」

このblogでsbを使っているからかとも思いましたが(sbはJUGEMとの互換性みたいなものがひとつの特長です)、JUGEMの管理ページを見ていて思い出しました。

「キヌガサに入ってみたいから」

キヌガサはSNSですが、友人からの招待に加えてJUGEMに登録するとキヌガサへの招待メールをもらえるという入会方法があります。

SNSが実際にどんなものか体験してみたかったのですが、知り合いにそういうものをやりそうな人がいないので、mixiやGREE、Orkutといった有名どころはあきらめ、キヌガサを目的にJUGEMに入ろうと思っていたのでした。しかし、そのJUGEMがシステム負荷を理由に新規登録が凍結されていたので、新規登録再開のお知らせを送ってくれるようにしていたのです。(これが去年の夏ぐらいのことだったと思います。)
続きを読む>>
いろいろな話題 | - | - | pagetop↑

一部修正しました

TeXのページとコマンドラインツールのページで角藤氏のお名前が角籐氏になってしまっていたのを修正しました。失礼しました。
WindowsをUNIXっぽく | - | - | pagetop↑

Gimpの不具合の対処法について

Gimp2.2.xで起動時にscript-fu.exeのエラーが生じることがあるのですが、その対処法について画像ツールのページに追加しました。
WindowsをUNIXっぽく | - | - | pagetop↑
<< 43/54 >>